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QRコードが簡単に作れる!
SEICAのカタログ番号に対応したQRコードを作ってみましょう!

SEICA閲覧用QRコードのイメージ・ファイルをビットマップ形式(*.bmp)またはWindowsメタファイル形式(*.emf)で作成します。市販ラベル作成ソフト等に取り込んで使えば、自由なデザインのラベルが作成可能です。また、印刷業者に作成委託をする場合に、ファイル形式で渡せば精度のよいQRコードが印刷できます。

>>SEICA QRコード作成をインストールしてみよう!
>>QRコードを作ってみよう!

SEICA QRコード作成をインストールしてみよう!
ファイル サイズ:
9,647 K
掲載日: 2004.04.16
言語: 日本語

STEP1 ファイルをダウンロードします。

 

「今すぐダウンロード」ボタンをクリックして、「SQRSave.zip」ファイルをダウンロードしてください。
 


 

STEP2 ファイルを展開します。

ダウンロードしたファイルは、zip圧縮ファイルになっています。

(http://www.chitora.jp/lhaz.html)等の解凍専用のソフトでファイルを解凍します。

ファイルを解凍すると「SQRSave」フォルダができます。
 


 
STEP3 インストールします。

SQRSaveフォルダにある「setup.exe」をダブルクリックします。

 

SEICAラベル印刷セットアップウィザードが起動しますので、 案内に従ってインストールを行ってください。
 


 
インストールが完了すると、デスクトップに「SEICA QRコード作成」のアイコンができます。
2次元コードを作ってみよう!

 
STEP1 SEICA QRコード作成起動します。

「SEICA QRコード作成」のアイコンをダブルクリックして、ソフトを起動します。


 

STEP2 SEICAのカタログ番号を入力します。

SEICAネットカタログに登録したときにシステムから発行された番号を の中に(半角英数字モードで)入力します。番号を入力すると下側のQRコードが自動的に作成されます。

これで入力は完了です。

※生成されるQRコードについてはこちらから

STEP3 保存します。

保存ボタンを押すと、名前をつけて保存画面あらわれますので、保存先を選択し、保存ボタンを押します。