商品情報
カタログNo.
登録日:2003/08/04 有効期限:2009/05/22
分類

えだ豆

品目

茶まめ

商品名しろね茶豆
品種名 (しろね茶豆)
青果標準品名コード35520
栽培面積3000アール
栽培区分

普通栽培

栽培方法備考部会独自で作成した栽培指針に基づき、有機質肥料と鶏卵の殻を原料にしたカルシウムを使用し、土づくりとおいしい枝豆づくりを目指しています。 写真はしろね茶豆の畑です。
ほ場の写真
使用予定資材
堆肥1
材料きのこ廃オガ
入手方法集落内のきのこ生産者より
作り方1年間野積みにし、完全発酵してから施用


病害虫防除
使用回数
殺虫剤殺菌剤除草剤
1回 1回 1回

使用薬剤1
名前アグロスリン乳剤
毒性・急毒性劇物
使用目的マメシンクイガ・カメムシ類・フタスジヒメハムシの防除
希釈倍率2,000倍
使用時期開花始期

使用薬剤2
名前ドイツボルドーA
毒性・急毒性普通物
使用目的べと病の防除
使用量100L/10a
希釈倍率1,000倍
使用時期開花始期

使用薬剤3
名前バスタ液剤
毒性・急毒性普通物
使用目的雑草の防除
使用量100L/10a
希釈倍率300t/10a
使用時期播種前

特徴鮮度保持対策
早朝に収穫した枝豆は選別、袋詰めし、お昼までにJAの集荷場へ出荷されます。その後、鮮度を保つために予冷庫で冷やし、出荷を待ちます。


安全衛生対策
安全使用基準に基づき、なるべく農薬の使用を控えた栽培をしています。



生産者名

JA新潟みらい しろね えだまめ部会(しろね茶豆)

郵便番号950-1298
総耕地面積4800アール
作っている農産物
面積(a)数量(t)
えだまめ(早生〜晩生)4800--
生産者写真
生産者自己紹介部会長の小林三雄です。私の名前は屋号の「三蔵」に由来していますが、子供も男ばかり3人です。しろね茶豆は、私とばあちゃんと息子(三男)の3人で作っています。ご覧のとおり中堅であり、皆さんに新鮮で美味しく安全な農産物をお届けするためアクティブに動き回っています。
生産者のお気に入り 私の趣味は、冬のスキーと夏の山登りです。スキー歴は20年位で主に八海山や舞子高原、あるいは磐梯(猫魔がお気に入り)へ日帰りで出かけています。登山は、北アルプスの燕岳、東北の鳥海山、上越の火打岳などへ行きました。また、10年ほど前から、カモ猟も病みつきになりました。鴨鍋も美味しいですよ!よかったらご注文も!
その他 お客様との信頼関係が生まれてくると思うと、このような取り組みをもっと積極的にやっていきたいです。

原産地

新潟県

組織区分

農業協同組合

出荷者名称新潟みらい農業協同組合
代表者代表理事組合長 高橋 豊
郵便番号950-1298
住所新潟県新潟市南区七軒字前211番地1
電話番号025-373-2107
e-mailja-shiro@chive.ocn.ne.jp
ホームページhttp://www.ja-niigatamirai.jp/
自己紹介 えだまめ部会は、平成10年に発足した新しい部会ですが発足以降、会員数、生産量ともに増加を続けています。栽培品種は、5月下旬の極早生の枝付きえだまめから始まり、早生枝豆、茶豆、と続いて9月末の晩生品種まで長期間出荷をしています。特に、甘みとコクのある茶豆については関東方面からも引き合いが強く、人気があります。 また、私たち生産者もおいしい枝豆を作るため部会員一人一人が日々努力しています。
個包装写真

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