| 項目のテーマ |
記入項目 |
記入内容(ブルーの字が記入例です) |
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| 品目分類 |
分類必須 |
果菜類 |
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品目必須 |
トマト |
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商品名 |
メリーロードトマト |
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品種名必須(複数可) |
メリーロードトマト |
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指定産地名 |
茨城県銘柄「うまい野菜」指定 |
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青果標準品名コード |
34412 |
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栽培面積必須 |
50アール(単位:アール) |
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栽培区分必須 |
普通栽培・有機栽培・無農薬栽培・無化学肥料栽培・減農薬栽培・減化学肥料栽培・転換期間中有機栽培 |
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栽培方法備考 |
マルハバチによる受粉、ハーブとの混植など生態系に負荷をかけない栽培方法に努めています |
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認証(なし・あり[認証機関名])必須 |
資源循環型農業を目差す●●市の農産物認証「すこやか野菜」認定(T351-0022) |
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| 生産者ホームページ |
http://www.tomato.tomato.***.com |
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| ほ場 |
ほ場〒( - )必須 |
305-9999 |
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ほ場の住所 |
茨城県●●市青葉台3 |
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ほ場の写真(jpgファイル名) |
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その他の画像(jpgファイル名) |
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作型(選択) |
ハウス加温・ハウス無加温・マルチ・温室(加温/無加温)・無袋・露地 |
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| 使用予定資材(肥料) |
堆肥の材料(1) |
地飼養鶏の鶏糞、使用済み茶葉、ぼかし菌体 |
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入手方法 |
市のリサイクル財団より有償にて |
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作り方 |
独自のぼかし菌体を加え、成分がほとんどなくなるまで完熟発酵させています。 |
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成分 |
窒素3.1%、リン0.7%、カリ1.1%、炭素窒素比14 |
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特徴 |
ハウス栽培などの土壌改良材としてかなり有効です。 |
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肥料の材料(2) |
有機ペレット |
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入手方法 |
△△化成 |
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作り方 |
家畜系の有機質成分に天然由来のミネラル成分を加えた商品 |
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成分 |
窒素10.1%、リン3.6%、カリ5.3% |
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特徴 |
皮を柔らかくし、トマト特有の風味が出せる |
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肥料の材料(3) |
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入手方法 |
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作り方 |
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成分 |
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特徴 |
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そのほか装置や資材(1) |
自動温度調整装置 |
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メーカー |
アグリメック |
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使用目的 |
外気を適宜取り入れる |
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内容 |
換気を自動制御する |
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そのほか装置や資材(2) |
マルチ用ビニール |
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メーカー |
四円化学 |
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使用目的 |
草を防ぎ、保温管理のため |
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内容 |
消却時にダイオキシンが発生しにくい素材を使用 |
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そのほか装置や資材(3) |
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メーカー |
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使用目的 |
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内容 |
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土作り全般に対する留意点・特徴 |
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| 病害虫防除 |
殺虫剤回数 |
( )回 |
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殺菌剤回数 |
( )回 |
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除草剤回数 |
( )回 |
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| 回数の説明(補足) |
上記の妨害虫防除回数は、生物農薬も含めたのべ回数で記載しております。従来は、通常○回程度を必要としていますが、減農薬ということで、上記のような回数以下に抑えてあります。 |
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使用薬剤名(1) |
コナガコン |
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毒性・急毒性 |
作物に与える影響はほとんどない |
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使用目的 |
フェロモン剤で、昆虫による受粉環境を整えるため |
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使用量 |
全体に散布 |
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希釈倍率 |
使用書の200倍よりやや薄めで使用 |
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使用時期 |
5月〜7月 |
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使用薬剤名(2) |
カリグリーン |
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毒性・急毒性 |
残留性がなくほとんど問題はない |
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使用目的 |
ハウス内の病気予防のために殺菌剤として使用。 |
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使用量 |
全体に散布 |
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希釈倍率 |
500倍 |
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使用時期 |
暑い時期(梅雨どき)に1回使用 |
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使用薬剤名(3) |
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毒性・急毒性 |
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使用目的 |
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使用量 |
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希釈倍率 |
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使用時期 |
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| その他の薬剤 |
クリーンヒッターF、ジマンダイセン、トリフミン+カットイン、ゲッター、ポリオキシン、アドマイイヤー、モスピラン、カスケード、オルトラン、アグロスリンなど、これらは、すべてを使うわけではなく、個々の病気が出た場合にその防除として用います。 トマトトーン、これはトマトが肥料や土の水分状態に敏感で、チッソが多いと茎が太く、葉が大きく濃緑でたれてしまうため、栄養成長と生殖成長のバランスを回復させるために、ホルモン剤処理を行うことがあります。また、モザイク病等、ウィルス性の病害に対しては、ウイルスが植物に感染するとその個体は同じウイルスやその系統に感染しにくくなるという現象すなわち干渉作用があり、この現象を利用してウイルスの被害を回避するために,弱毒ウイルスを用いることもあります。 |
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| 作業計画 |
前作収穫終了日 |
12月 |
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耕起日 |
3月初旬 |
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播種日 |
3月下旬 |
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定植日 |
4月下旬 |
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除草日 |
6月〜8月 |
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収穫開始日 |
6月中旬 |
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収穫終了日 |
9月中旬 |
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| 鮮度保持対策 |
地元の産直店やレストランでの需要がほとんどなので出荷日直前に収穫。ほかの野菜などといっしょに「いきいき野菜セット」としてクール便輸送をしているが、通気性のよい段ボールを使用。 |
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| 安全衛生対策 |
灌水用の地下水の水質調査(重金属、大腸菌など)を定期的に実施し、安全面を確認している。ハウス用、マルチ用ビニールは、市の回収システムで処理し、消却によりダイオキシンが発生させないようにしている。 |
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| アピールポイント |
顔の見える地場産品を行っています。農薬に関しても要望を聞き栽培に反映させるとともに、最低限必要な農薬に関しては安全面での性説明をした上で使用しています。 |
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