SEICAは、当初からこのQRコードを使って容易にカタログを閲覧できるような仕組みで設計されました。具体的には、QRコードの中に、以下のいずれかの情報(どちらでも可)を入れれば携帯電話でURLやカタログ番号を入力することなしに、閲覧が可能になります。


※注:最後の8桁の数字は各カタログNo,に置き換えて下さい。
QRコード記載のSEICAラベルを作るには、以下の方法があります。

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1) SEICAラベル印刷ソフト
デザインは固定されますが、カタログ番号を入力するだけで、自動的にSEICA閲覧用QRコードも印刷されます。(>>こちらから)
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2) SEICA QRコード作成ソフト
SEICA閲覧用QRコードのイメージ・ファイルをビットマップ形式(*.bmp)またはWindowsメタファイル形式(*.emf)で作成します。市販ラベル作成ソフト等に取り込んで使えば、自由なデザインのラベルが作成可能です。また、印刷業者に作成委託をする場合に、ファイル形式で渡せば精度のよいQRコードが印刷できます。(>>こちらから)
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