さらに活用するには

SEICAの持つもう一つの優位性

SEICA XML Web サービス※が提供するカタログデータベースの検索機能をアプリケーションに組み込むことで、野菜・果物の生産情報を活用したシステムを構築することができます。従来と比べ圧倒的に簡単に生産情報を活用したシステムの構築が簡単になります。すべての情報は、SEICAのXMLデータベースシステムに格納されているため、データベースシステムのメンテナンスをする必要はありません。そのため、運用コストの面でも圧倒的に安価なシステムを構築することができます。

さらに活用するには

1.技術情報
2.ラベル関連サービス、ツール
3.SEICA連携アプリケーション、サービス
4.特許について
5.SEICAの利用状況

※「SEICA XML Web サービス」とは 「SEICA」が管理するカタログデータベースをインターネット経由することで、任意のアプリケーションから活用することを可能にするAPIセットです。SOAP(Simple Object Access Protocol)を利用したXML Web サービスとして提供されます。